読書日記

「安倍晋三回顧録」(2023年4月1日)

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総理辞任後かつインタビュー形式の為、非常に率直に語っていると思われる内容であり、総理大臣の地位をしっかり活用し厳しい国際社会の中でかじ取りをされ、政権安定を信念の実行をバランスをとりながら進めてきたことがよくわかりました。出る言葉としては非常に惜しい方を失った、これに尽きる。本当に悔しいし残念としか言いようがない。

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