読書日記

「野の古典」安田登(2024年2月9日)

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軽いタッチの文章ではあるも、不惑や誠、温故知新といった言葉の本来の意味を改めて認識するとともに、各種古典文学へ興味をいだかせてくれた。やはり漢文は若い人もしっかりやったほうがいいし自分の子供達にも伝えていかないと。

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